
板橋東蓮寺 がまんの鬼
悪政の中で、じっと我慢してる国民の姿と重なった
我慢ももう限界!鬼も自公政治に怒っている。

ミゾハギ
ブログを開いているのは何のためと聞かれた
なんでだろうか?
共産党の宣伝のため?
それもある。
自分をアピールしたいため?
ちょっとちがう。
記事を更新する時
私の頭は何を考えているのかと言えば
半分は行き当たりばったりで
今日はこのことを書きたいとか
明日はこれにしようとかは、そんなに考えていない
パソコンに向かって・・・・・・
指を動かしながら考える
何かの役に立っている?
役に立つ?
役にねー
そんな事誰にもたずねた事がないので
わからない
私は共産党員であっても、その前に私だから
全て共産党の意見と同じという事ではない
反発もするし思うように成らず、腹も立てたりする
でも、沢山ある政治集団の中で、一番共感寄せているのが共産党
ただこれだけだが大きい存在
共産党は政党の中で
一番融通の利かない頑固な集団で
いけないことは、いけないと決して譲らない
最近、野党共闘し共通する一点でスクラムを組んでいる
共闘はしんどいし、ねばりが必要
ねばりなら、共産党にかなわない!
それを知らない人は、何でも反対の共産党と言う
そして共産党の存在を否定する
そんな事も含めて「共産党の姿」を
あくしゅを通して知ってもらいたい・・・
(うん、そうだと思う)
だから誰かに発信したかった
地方の議会でも同じ事が言われる事があるが私は胸を張って言う
「反対すべき事に反対せず、何でも賛成なら議会はいらない。
大政翼賛会と同じではないかと。
こんな日常の会話を
私の日記として記録する事で、共産党を少しでも身近に感じてもらえれば
と始めたブログ
でも、それが何になるの?
何になるかはわからないけれど、一つ言えることは
バーチャルの世界であっても
まじめなブロガ-は沢山存在し
私自身、その方々から
貴重な勉強をさせてもらっていることは、私のためになっているのは確か
あくしゅさんがおっしゃるとうり、道理を曲げてまで、相手の主張に迎合することが共闘ではありません。
一致点で共闘することは、相手の誤りを指摘しないことではありません。これを言うと相手の気持ちを損ねるから、野党共闘の支障になるからと、言うべきことも言わなければ運動自体の妨げになります。
我々は過去の運動の教訓として学んでいるじゃないですか!
いわゆる「ニセ左翼暴力集団」が市民運動に入り込んで善意の市民活動家を取り込もうとしたときでも、我々は運動を進めるために、はっきり物を言ってきました。
今となってはどちらが正しかったか、はっきり結果が出ています。
今朝、昨夜のたけしのテレビタックルを見ていた共産党嫌いの、うちの家内が突然「蟹工船」を買って来ていました。
びっくりしました。ちなみに私は読んだらなんて一言も言ってません。
全て共産党の意見と同じという事ではない
反発もするし思うように成らず、腹も立てたりする
党員の一人一人が、それぞれ個性的に活動していけばいいということでしょうか?もちろん、民主集中制という組織原則は大事だとは思っていますが…。 (あくしゅさんのコメント)
>いわゆる「ニセ左翼暴力集団」が市民運動に入り込んで善意の市民活動家を取り込もうとしたとき (ダルマパパさんのコメント)
日本共産党と「市民主義ラディカル」と対立もありましたが、日本共産党と小田実氏との「9条の会」を軸にした連携によって、暴力で異論を封殺するような勢力の影響力も微々たるものになりました。
>私は共産党員であっても、その前に私だから
全て共産党の意見と同じという事ではない
反発もするし思うように成らず、腹も立てたりする
(あくしゅさんのコメント)
すねて何にもしないでいるのか。
納得できるまで説明をうけるのか
の選択になると思いますが、私はすねて何にもしなかったこいう経験はありません。(たぶん)
「話し合いをして決まった事は守る」これは、社会生活では大変大切な事で、共産党の場合も規約に載せられています。(民主集中制)
共産党を悪く言いたい方々は、民主集中制は上位下達で、一般党員は言いたい事はいえないと宣伝していますが、会社でも、組合でも・地域の集まりでも、論議は活発に行い、決めたら守る・・・・・このルールで動いています。
変ですねー
共産党が社会通念と同じように、民主的運営をしたら×で、他の集団が同じようにしたら○
ま、共産党がおおきくなったら困る人たちの意図的な宣伝でしょうから、いちいち取り合いたくもないのですが・・・・・・
横道にそれたコメント返しになって、ごめんなさい。
あくしゅさん、横道にそれたコメント返しにはなっていないと思います。
私に対する適切な答えになっています。「会社でも、組合でも・地域の集まりでも、論議は活発に行い、決めたら守る・・・・・このルールで動いています」よね。ありがとうございました。