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だめか・・・・・・

  介護2の認定をうけて、出来るサービスを目いっぱい受けようと思い、ケアマネさんに合ってきました。
もし認定を受けたら、デイサービスは週に三回お願いしたい事を予め話していましたので、ケアマネさんは介護計画を立ててくれていました。

  持ってきて頂いた来月からの予定表をみると、火・金の週二回のデイケアです。
希望の週三回は、施設の人員配置が出来ないために二回しか参加できないとのこと。ギャフン!
いったいいつまで待てば週三回のデイケアになるのか、今の状態では約束できないと、ケアマネさんは申し訳なさそうに説明してくれました。

 オイオイ、介護保険制度ができた時は「これで安心して高齢期を迎えてもらえるような体制ができた」と偉そうに国会で答弁していたのはどこの政党のお偉いさんだったか!

 十分な介護が望めない今日、ストレスを抱えて明日も生活するのです。
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行方不明

  お昼前に弟と母が出かけているのを目撃。あれーどこへ行くのか・・・・
ところが出かけたが最後、昼食時にも帰って来ない。おやつの時間にも戻らない。
誰かと話しこんでいる「カモ」と思ったり、もしかして交通事故に遭ったかも。いやいや、身代金目的で誘拐されたかも・・・
良くない事ばかりは頭を回り、心当たりを探してみました。

台風のためかにわか雨が降り、歩いていて雨宿りをさせてもらっているかも知れないと、お店の軒下に気を配りながら運転していましたが、母らしい姿は見えません。

 91歳の老婆が長距離を歩くはずがないと思っても、まさかまさか気が気ではありません。
母たちを探す事1時間。
5時半、薄暗くなり一人で探すのは限界と思い、あと一回りして見つからなければおまわりさんに相談しようと思い、まさかあそこじゃないだろうけどと  ・・・・・   ・の所へ入っていくと「おった!」
 母と弟が仲良く並んでテレビを見ています。

 探していたのに!と怒鳴りたい気持ちをぐっと堪えて、夕ご飯の支度ができたので帰ろうと声をかけました。
母は「ここへ来たら知った人が来て退屈しない。時間つぶしになる」と涼しい顔で言いました。

 ここって、どこと思う?
それは母が毎月通っている病院。

 私も負けずに言いました。
これから退屈したら病院の待合室に来たらええね。ここじゃったら安全やし・・・・ええ事に気が付いたね。

  あーあ
心配した事が馬鹿みたい。
でもこれからこんなことが増えるね。

行き場所がない

 託老所がなくなり、母たちは行き場所がなくなった。
一週間に一日でも決まったように通所し、楽しい時間を送っていましたがそれが出来なくなりました。
なぜ出来なくなったかは、過去の記事で説明しています。

 介護保険に適応できない「比較的元気」な高齢者の対策が、この町にあるかどうか知りませんが、託老所がなくなって行き場をなくした方たちが、今何をしているのか、家族が何を感じているのかの調査もなければ、問い合わせもありません。
痒いところに手が届くようなきめ細かな行政と言うそうですが・・・・・。

高齢者と同居している家族は、なるべく介護保険の世話にならず出来るだけ自力で世話をしたいと思いますが、それもそろそろ限界に近付いてきたようです。
母の出来る能力を最大限に生かし、少しでもイキイキ毎日が送れるように暮らすには、専門家の助言と手助けがほしい。

                       IMG_2656.jpg
                                    ひめゆり  四国カルスト

夏バテのような・・・・期待できないような・・・

  孫の世話のために永いこと家を空けていました。「助けて!」と呼ばれるうちが花と思い、上京していました。
春休みに別れただけの孫ですが、二か月間で背は高くなりあと一年もたたないうちに私の身長を越してしまいそうな勢いです。
なにせ私は縮む一方ですから、これはもう仕方ありません・

 さて、参議院選挙では当地で自民党の得票率は70%を超えました。こんなに痛み付けられているのにどうしたことでしょう。
50km圏内に伊方原発があり、議会も「再稼動反対」の意見書を出し、町外から見れば「町民の意識が高い」とみられているらしいのですが、選挙になれば「再稼働」を進める自民党に投票する・・・・・・・・・・
これって何?

 自民党の候補者は、「高知県と徳島県の合区に反対」と演説をしていましたが、国会で反対の意思を示さず欠席してとはね。
これって何?

 この町は「変」と町外から移住した方は (私も移住者の様なもの) 言いますが、ホントウに「変」です。変を変える勇気もなければ期待もないのは夏バテで頭が「変」な私だけでしょうか?

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ごめん!

影響

  託老所が閉鎖になるとの情報が広がり、数人の人から惜しむ声が出されました。
自分の母親をお願いしたいと思っていた矢先に・・・・・・・・とか、町長は命の道とか、命の水というけれど永い間、耐震基準が不適応の場所を、利用者に何も説明せず使わせていたのは命の軽視だとの声も聞きました。
私も同じように思います。

 そうです。でも、いくら町民がビチクッテモ「馬耳東風」というか、上位下達の習慣がぬぐえないここの町では、黙って静かに暮らす事が「いい町民」なのかもしれません。
イヤ、きっと良い町民なんでしょうね。

 今日は託老所の開所日。
残り三回の開所日しかありませんので、出来るだけお年寄りと一緒に話をしたいと思い、今から出かけます。
 

報告

  4月限りで「託老所」を閉鎖する旨を、役場の担当者に伝えてきました。担当の方は驚いた様子でしたが、なんとか続けてくれないかの打診も要請もありませんでした。
1時間ばかり話をして、27日が託老所の最後に日で、利用者さんとボランチァさんとでお別れの昼食会をすると伝えて事務所を後にしました。
 (いろいろ話しましたが、詳しいことは書けません)

  その後、社会福祉協議会の事務局長さんにも託老所の閉鎖を伝えると、何か方法はないか一緒に考えないかと心配してくれました。
私たちの決断は変わらないので、一応けじめを付けて今月で止めますと伝えたのですが、この言葉をもっと早く聴きたかった~~と思いました。

  託老所開所中は、影になり日向になり沢山の方々のご協力を頂き、ほんとうにありがとうございました。
15年間の実績を行政の皆さん方がどう評価してくれているのか判りませんが、みんながこころ一つで頑張った事は無駄にはならないと思います。

          4月5日から今日まで色々疲れました。

アウト

 託老所の存続について、関係するメンバーが集まり今後の対応について話し合いをしました。
5日に行われた町からの説明を私が行い、その報告を受けて会長のKさんが対策について走り回った経過の説明をしてくれました。
集まっているメンバーのほとんどは、託老所開所当時から15年以上高齢者を支えているお母ちゃんたち。

 おのずと託老所開所までの苦労話も出され、途中から参加した私など知らないことがt沢山されました。それほど大切にしてきた託老所です。
頑張って高齢者を支えて、将来自分たちも利用したいと託老所を続けてきたのだと言います。

 「過去15年のなか、食中毒を起こすこともなく無事に開所してきましたが、危険建物で高齢者を預かるのは責任が持てないので、これを機会に解散しましょう」という結論に至りました。
 陽だまりのような「託老所」は今後も絶対必要な施設で、毎週参加してくれている利用者には申しわけないけれど、ボランチァの運営では限界ということでもあります・・・・・・・・(シュン)

 会議の中で、4月27日の最後の陽だまりでは、みんなが集まって昼食会をしましょう、利用者さんにも何かプレゼントだ出来たらいいねと散会しました。
  トボトボ・・・・・・・とした気持ちで帰宅しました。
事故が起きてからでは取り返しがつかない。仕方ないかと自分に言い聞かせながら床に着きました。

実は利用者の中に私の母も居ます。
毎回楽しみに参加していましたが、解散した後○○症が進まないか気になります。

行くところがない

  私がこの地に移ってきて6年が経ちますが、その時から「託老所」のボランチアに参加しています。
託老所は毎週水曜日に、近くの社会福祉会館で開いています。
近辺から最高齢94歳・92歳・91歳の方々が、6人程9時ごろから16時まで楽しく過ごしています。 ざっと計算すると一年間に延べ1100人の利用になります。

 高齢者を支えるボランチアさんは、開所日に合わせて3人配置され、おやつや昼食を作ります。時間があれば参加者と一緒に遊ぶこともあります。
ボランチアさんも80歳を過ぎた方もいて、概ね70歳が平均年だと思います。自宅で育てた野菜を提供してくれたり、おやつの差し入れやあります。
ボランチアで参加する協力者は一年間で567人になります。

年に一度は、隣の部屋の作業所の皆さんと新年会も開き、高齢者を抱えている家族の方からも「おばあちゃんが楽しみにしている」「毎週水曜日に託老所へ行くようになって、一週間の計画が立てやすくなった」など、嬉しい反応が出されています。

 ところが、この福祉会館は昭和55年建築で、建築基準法成立以前のもので、危険建物であるとの説明がありました。
人づてに聞かされていたのは、「福祉会館は耐震工事に相当の費用がかかるので取り壊す」というもので、たぶん一年前かそれ以上前の「声」でした。
しかし、正式な話がないので託老所の移転など、次の手を打つことはなく呑気に?開所していましたが4月5日に役場から利用者への召集があり、「皆さんが利用してくれている建物は、建築基準法が成立していない時の建築物なので、危険である」とお墨付きを受けました。

 噂は本当でした。
危険建物だと宣言されて、さて明日から託老所の運営を続けていいのだろうか?文化サークルで利用しているみなさんと違い、高齢者が安全に長時間滞在できるためには、食事の準備ができる台所とゴロンとできる畳の部屋が必須条件です。もし地震が来たら自分の命より先に高齢者の命を助けなくてはいけません。ボランチァがそれだけの責任を果たせるのか、果たさなければならないのか、とても不安です。

 危険ですから使えませんので他の場所に移ってください?!  (だったら代替え場所をを構えてよ~~~~~~~)
もしかして託老所は、町が運営していないので責任は持てないとの事かもしれません。

 高齢者が毎週集う「陽だまり」は開所以来初めての存続の危機を迎えています。
安全なところで「託老所」を続けられなものか・・・・・・・
今夜、運営に罹っている者が集まって話し合いをします。

            DSC04796.jpg
      ある日の「陽だまり」の風景です。このくつろいだ雰囲気が大切ですが・・・・


綱引き

  原発再稼働の動きが加速されています。
福井の高浜原発も動くそうです。
4月に福井地方裁判所が、再稼動差し止め仮処分の訴えに対し、再稼働は安全ではないと住民側の訴えを全面的に認め、原発要いらない私たちにも大きな励ましになりました。

裁判官にもええ人おるじゃん!

ところがええ人は転勤させられ、新しく来た人は「前の判断はなーしよ」と国や電力会社の側に立ったy判断をしてしまいました。
むかつくねー。
地震列島日本は、またまた原発列島になろうとしています。

ここで諦めるわけにはいきません。
自然エネルギー100%を目指し、原発に頼らない町を標榜している我が町。

アクションを起こす必要がありそうですが、あなたの力をあくしゅまで。
鍵コメでお返事を。

原発事故と風向き

伊方原発に何かがあって、放射能が漏れだすようなことがあれば、私たちの町に被害が及ぶ時間はどれくらいなのか?
9月22日の高知新聞に、西風の場合相当強い放射能が流れてくるとのシュミレーションが出されていました。
風の強さ地系・お天気など気象庁のデーターを基にして出された結果は、この街に直接放射能が降り注がなくても、瀬戸内海は汚染され八幡浜などのミカン生産は壊滅状態になるというものでした。

青山先生の講演を聴きに行って、伊方原発を動かすことがどれだけ大きい惨禍をもたらすかは、想像するのが恐ろしい気持ちです。
 青山先生の研究について、ユーチューブを紹介しましたので是非ご覧ください。

13日(日)10時~高知中央公園で、「伊方原発再稼動反対・戦争法廃止」の大集会が計画されています。

一緒に行きませんか?

よだれ~~~~~~~~~~

 
 ねー知っていますか?
電力会社と原子力関連会社とでつくる「原発利益共同体」の中核組織の関連企業が、2014年に少なくとも7億円を自民党の政治団体に(国民政治協会)に献金していたとの報告書が総務省の資料で判りました。(しんぶん赤旗11月28日号より)
献金は2012年には3億円、2013年には5億円と年々増えています。

 国民の反対を背にして、原発再稼働と原発輸出に踏み切った自民党は、原発関連会社の意向が国民の願いより大切にしたってことです。
献金を受け取り、原発で儲けようとしている会社の「ポチ」になっている自民党に、国民の安心・安全と言ってもらいたくないし、国民の命を守る資格はないですね。

  伊方原発は、ウラン燃料を燃やす原発と違いプルトニウムムを用いたM0X燃料と高燃焼ウラン燃料を組み合わせて発電するどこにも例のない特殊な原発です。四国の国会議員の9割が自民党。
献金という袖の下をもらい、危険この上ない原発を動かす自民党は、大企業にしっぽを振るポチだと思います。

自民党は大企業のポチというと、隣の家に飼われているポチに「こら、一緒にするな!」と怒られました。
ごめんねポチちゃん。

 

歯が痛い

4-5日前から歯が痛くて、お医者さんに行ってきました。
レントゲンの結果では、歯茎も腫れているとのこと。 (まっこと痛い。)

前からあやしいと思って、大事に使っていたけれど硬い「ケンピ」を食べた時、妙に反応が不気味だった。
それからジコジコ痛み出して、痛いのをごまかせなくなり歯医者さんに相談しました。
この歯はも抜いたほうがいいですが、どうしますか?と先生
うーん・・・・・・・ 先生、永いこと世話になった歯なので、今は抜きたくありませんと私。

 結局、化膿止めと痛み止めをもらって帰宅した。
薬が効いている時は忘れていますが、暫く立つとズキンズキン
何も食べられないし、ゆっくり寝る事も出来ずとうとう先ほど「さよなら」してきました。

先生に、抜いた歯を持って帰りますかと聴かれましたが、首を振りました。

目の前にぽつんと置かれている私の歯、永い事お世話になったねー

少しずつ痛みがとれ、そろそろ洗濯物をかたずけなければ。
明日は同窓会。
食べたり飲んだり出来そうもないけど、みんなに会いに行こうかなー

拝啓 

    拝啓梼原町議会様
議町議会議員の皆様には、町民の福祉向上のため日夜ご尽力いただき有難うございます。

  さて、先日愛媛県中村知事は、伊方原発再稼動の容認を決断しました。報道によると来春には稼働の予定との事です。
福島第一原発での事故の解決が何一つ出来ず、いまだに故郷に帰れない方々がどれだけいるのか・・・・・・40年とも50年とも言われる廃炉作業は、困難を極めています。
除染した土の処分も未定で、子どもたちに安心して遊べる大地はもうなくなったと、若い母親が涙ぐんでいた姿が忘れられません。
 
  原発事故が発生した翌年の9月14日に、檮原町議会は全会一致で「伊方原発再稼動反対」の意見書を可決し総理大臣や関係省庁、県選出の国会議員に提出しました。原発事故の恐怖を感じていた私たち町民は、議会の良識ある表明に感動し、原発政策に対する議会の明確な判断に、大きな期待を抱きました。
 
   しかし、意見書提出から3年がたち、いよいよ伊方原発が稼働するという情勢の中、町議会は何らアクションを起こそうとはしていません。
自らの決議に反する事を、強引に進めようとしている時なぜ議会はだんまりをを決め込んでいるのでしょう?
 町議会は決議に沿って、再稼動反対の表明と稼動を容認した愛媛県に抗議をすべきと思いますが、是非議会のお考えをお教えください。

   11月1日に松山市で4,000人もの人が集まって、「伊方原発再稼動ゆるさん」集会が開かれ、私も参加してきました。何か行動をしないと、未来に責任が持てないと思い、黙ることは認めたことになるとの信条によるものです。
万が一にも事故は怒らないとの安全神話が崩れても、まだ懲りないのでしょうか?

 そんな中、動かない町議会。
あの時の期待は今や崩れ去る寸前です。
3年後の選挙まで、皆さんは知らん顔ですか?

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定数8を9人で争う、厳しい選挙戦でした。が・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・今は・・・・・・・・・・・・・・・

ポーズか本気かが試されている。

 一日に数人の訪問しかない弱小ブロブです。長期に書き込みをしないことがたびたびあり、読者の期待を裏切ってきました。
だけど、事原発再稼働については「黙」をしていたのでは、自分の気持ちに反するとおもい、ヨチヨチしながらこの町で気づいたことを書き込むことにしました。

 この記事の前に掲載した「梼原町議会」の伊方原発再稼動反対の意見書は、多くの町民を励まし議員さん達の努力と良識に拍手を送ったものでした。
意見書から3年が過ぎ、再稼動反対の国民の意志を無視した安倍さんは、大企業の代弁者となり川内原発に次いで伊方発電所に稼動につき進んでいます。

愛媛県知事は、(事故が起きたら)政府が責任をもつというので、再稼働に同意したと発言しましたが、責任を取るとはいったに何でしょうか?
責任を取るの中身は、私には理解できません。梼原町議会の皆さんは「24年9月議会」の瞬間には、再稼動反対だったけれど、政府が責任をもつと言ってるので、梼原が放射能で汚染されても構わないとお思いなのでしょうか?

再稼動が決まって町民の一部は動揺しています。もちろん私も動揺し、動揺しながらも一生懸命節電に努めています。それは皆さん同じだと思います。
 再稼動反対の意見書を国、地元選出議員etc.に提出しておきながら、一向にアクションを起こす気配がない梼原町議会義議員の諸先生は、この状況を黙っているつもりですか?
あの時の意見書は、ポーズだったのですか?

「命」の道・・・・・は道路の改良
「命」の水・・・・・は上水道の完備
などと議会では「命」を連発されますが、生きとし生けるものの根源から破壊する放射能の危険を排除せずして何が「命」か教えてほしい。

 再稼動反対というならば、11月1日に開かれる「伊方原発再稼動反対」の集会に、町議会も参加して議会の本気を見せてほしいものです。



 
 

 

後ろ姿

  買い物のために国道を走っていたら、前方に大型のダンプカーが走っていた。泥まみれの車体なので、たぶん休日返上で働いているにちがいない。
 暇な私はいろいろ思いを巡らせながら後方を走ると、なんと、ブレーキランプが片方切れている。ナンバープレートの数字が読めないほど泥がこびりついている。 
もしかしたら、これってダメなんじゃない~~~~~~~と・・・・・・・・
  
   運転席の後ろになにやら大きな字で標語らしきものが書かれているので、少し近づいてみると、「環境保護と法規重視」 (のダンプ) と書いている。これは素晴らしいこっちゃ! と思いつつ、でも、行動と標語が一致してないね。

  このダンプに限らず、偉い人が「国民のみなさんのため」と言いつつ、戦争の道に進んだり食料の自給率を上げると言って、農産物の関税を撤廃するTPPに参加するんだもん。
愛媛県知事は、伊方原発再稼動の承認をする方向だし。

  わたしらーおばちゃんの怒りの持っていき場所がないので、きょうもウロウロ・イライラ~~~~~~~~~~~~
くろねこ時計
つ な が る よ 
あくしゅのデーター

hinatatosatori

Author:hinatatosatori
写真は「アケボノソウ」

★19××年8月26日/四万十川の源流付近で生まれました。
一女・二男の母親。
目の中に入れたくても入らない孫二人。

★只今自然エネルギー自給率28.5%の町に住んでいます。伊方原 発廃止のための裁判では原告の仲間になりました。

☆支持政党は、「日本共産党」です。
     
★ 2007年6月1日
  ブログ「あくしゅ」をオープンしました。

★ コメントはどなたからもお受けします。
ただし他人の誹謗中傷の内容だと「私が」判断すれば、管理者の責任で削除します。

★血液型  大型(0型)
身 長   156cmだった。
体 重   測定不能
      

   【アクセス数記録】 

9月13日に1000ヒット達成。11月1日に2000ヒット
12月12日3000ヒット達成! 
08年1月22日に4,000ヒット達成!
5000アクセスは2月29日  切り番は、薩摩長州さん
6000アクセスは4月5日  切り番は友さん。
7000アクセスは5月10日 切り番はネコちゃん!
8000アクセスは6月⒍日  切り番はみどりさん!
9000アクセスは7月3日  切り番はネコちゃん 
10,000アクセスは7月29日 切り番はケンシロウさん
15000アクセスは10月30日 切番はSさん。
30000アクセスは5月29日 切番はネコちゃん  
40000アクセスは9月10日 切番は?

70000アクセスは2011年6月13日 切り番不明
90000アクセスは2012年10月13日切り番さん不明


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